更生教会のブログ

Archive: 2010年11月  1/1

今日から

アドベント(待降節)です。クリスマスまで主イエス・キリストのお誕生を待ち望みます。礼拝堂の講壇です。今日から毎週一本ずつ紫、赤、ピンク、白のろうそくに火が灯ります。2階ロビーから見たもみの木玄関から礼拝堂まで、人形が飾られています天使が主イエスの誕生を告げましたはじめに羊飼いたちに知らせが届きました東方からは博士たちが星に導かれて主イエスのもとへ旅しますベツレヘムの小さな馬小屋で主イエスはお生まれ...

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もみの木点火しました!

今日から毎晩10時まで灯ります。...

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もみの木点火式

この後、午後5時からです。ただいま準備中!...

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11月28日 礼拝

11月28日 礼拝『暗闇に光』マルコ5:24bー34山口紀子伝道師 12年間長血(婦人病)を患っていた女性がいました。止まらない出血、痛み…持ち物を皆費やしても治らないばかりか、ますます悪くなる…肉体的・精神的・経済的な行き詰まりでした。そしてその病は祭儀的に“汚れ”とされ、触れたものも皆“汚れ”る。社会生活も礼拝生活も送る事が許されないのです。絶望の殻に閉じこもっても不思議はありません。しかし尚彼女は...

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11月21日 礼拝

11月21日 礼拝『いのちの主』マルコ5:21ー24a、35ー43山口紀子伝道師 会堂司ヤイロ。一人娘が死にかかったその時、彼は救いを求めてイエスのもとへ走りました。 しかし家へ向かうその途中ひとりの女性の出現でイエスは立ち止まってしまいます。なぜ?このタイミングで?多くの人が自分の好きなように神を動かそうとして、それが叶わないと神などいない去っていきます。しかし神は私達の本当の最善をご存知の方で...

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11月14日 礼拝

11月14日(日)礼拝『天国でいちばんえらいのは』マタイ18:1-5山口紀子伝道師 十字架がいよいよ近づく中でも、弟子達の関心事は自分達の中で誰が一番偉いのか?でした。そんな彼らの問いに、主イエスは意外にもひとりの幼子を真ん中に立たせます。「よく聞きなさい。心をいれかえて幼子のようにならなければ、天の国に入ることはできないであろう。この幼子のように、自分を低くするものが天国で一番偉いのである。」 <...

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11月7日 礼拝

11月7日(日)礼拝『死は終わりではない』ヘブル11:13-16山口紀子伝道師人は死んだらどうなるのか?現代では<無に帰する>と考える人も多いようです。しかし百人が百人そう考えるようになったとしても、真実は時代の流行や多数決で決まるのではなく、最初から1つです。聖書は、死は終わりではなくかえるべき故郷がある事を教えてくれます。これは誰にも確認できない事ですから、ヘブル書が言うように「望んでいる事柄を...

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