更生教会のブログ

Archive: 2011年11月  1/2

もみの木その2

きれいなので、色々な角度から撮ってみました教会の有志の方が骨身を削って飾って下さっています。伝道師(私)にダメだしをされてもめげない忍耐強い愛に満ちた方々なのです。教会はそんな方々が、キリストにあって互いに祈りあい支え合う場でもあります喜ぶものと共に喜び、泣く者と共に泣くところです。あなたも教会に休みにいらっしゃいませんか?...

  • 3
  • 0

もみの木点灯式

今年ももみの木に灯がともりました暗闇を照らすまことの光(=イエス・キリスト)を指し示す事が出来たら、と願います。今年は時間(日没から20:30)   と期間(11月27日から12月25日)   を短縮して行います点灯式を16:30から始めたので、最初はこんな感じでしたが・・段々こうなります。いつももみの木の下に楽器を出して演奏しますが今年はキーボードだけでなくデジタルホーンも。美しい音色でしたみな...

  • 0
  • 0

2011年11月27日 礼拝メッセージ

「必ず実現する言葉」ルカ1:1-25山口紀子伝道師 イエス・キリストによる救いの根拠は個人の信仰体験や悔い改めの深さにあるのではなく、あくまでも二千年前に起きたキリストの十字架と復活の確かさです。ルカは詳しくそれを調べ、テオピロ閣下へ献げる、というかたちで福音書を記しました。その始まりはザカリヤとエリサベツの夫婦。彼女は不妊であり、しかも二人はすでに年老いていました。しかし神は人間の可能性の全くな...

  • 0
  • 0

明日27日は第1アドベント礼拝です

クリスマスは12月25日ですがその約1ヶ月前からクリスマスを待ち望む待降節・アドベントが始まります明日がその第1のアドベント。礼拝でローソクを1本灯します。明日の礼拝のプログラムは以下の通りです。◎ひかりのこ(子ども向けの礼拝とお楽しみ)9:00-10:10幼小科 1階ホール中高科 2階集会室◎第1アドベント礼拝 オープンチャーチ午前10:30~12:002階礼拝堂『かならず実現する言葉』山口紀子伝...

  • 0
  • 0

庭木の剪定&

11月24日、秋の剪定と、来週に迫ったもみの木点灯式のためにツリーの電飾をつけていただきました。高いもみの木に登るのは大変。いつもお世話になっている磯野造園さんに高いところはやっていただいています。私も登りたいなぁ・・と思いつつでも止められるので登りません。代わりにこんなに収穫できました。柚子です。これを買って頂いて、東日本大震災募金にします。今年はどんな電飾か?もみの木点灯式は11月27日(日)午後4:...

  • 0
  • 0

納骨式でした

更生教会は、所沢聖地霊園のなかに教会の墓地を持っています。今日は7月末に召された信徒さんとそのご主人、ご夫婦の納骨式を執り行いました。クリスチャンにとってお墓は先に召された大切な方々を供養したり、祀る場所ではありません。なぜなら、もはや痛みも苦しみ悲しみもない天国へ移され、父なる神のもとで安んじておられると信じているからです。それではお墓を大切にしないのか、といえばそうではありません。お墓の前で私...

  • 0
  • 0

秋の風景

11月21日、青山学院短大のチャペルのために久しぶりに渋谷へ行ってきました。青学キャンパスの銀杏がそろそろ見ごろでした。秋ですねぇ銀杏並木の一番奥にはツリーが。11月25日がツリーの点灯式だそうです翌日は病院へお見舞いに。ゆりかもめに乗りました。東京タワーがわかりますか?東京の秋はゆっくりと深まっています...

  • 0
  • 0

2011年11月20日 礼拝メッセージ

「目をさましていなさい」マルコ13:14-37山口紀子伝道師 小黙示録とも呼ばれるこの13章、今日のところでは以下の事が語られます。1・再臨の時主イエスはどのようにして来られるか。主イエスの再臨は、26節のように誰もが「見る」かたちで起こります。それ以外の方法で来るものは、偽物であることを覚えましょう。また、その時には世界中の主を信じる者達を神の側から集めて下さいます。救いは最後まで私達の力ではな...

  • 0
  • 0

明日20日は礼拝です

教会暦ではクリスマスを待ち望む期間である待降節・アドベント(11月27日~12月24日)からを新年とします。ですから明日11月20日が今年最後の礼拝。収穫感謝日・謝恩日。1年を振り返り、感謝を数える日です。そんな礼拝にいらしてみませんか?明日の礼拝のプログラムは以下の通りです。◎ひかりのこ(こども向けの礼拝とおたのしみ)9:00-10:10幼小科:収穫感謝礼拝晴れたら庭・雨なら1階ホール中高科:2階集会室分級...

  • 2
  • 0

2011年11月13日 礼拝メッセージ

「いきいきしげる木のように」詩篇1:1-6山口紀子伝道師 「幸せです、その人は」。詩人は第一声をそのように始めます。どんな人が幸せだというのか。その人は悪しき道を「歩まず立ち止まらず座りこまない人」。何度も何度も通ることでそこに道ができるように、最初は罪悪感を持ったその事も、繰り返すうちにそちらの方が当たり前になってしまう様が描かれます。習慣になってしまうのです。 罪人の道など歩まず立たず・・が幸...

  • 0
  • 0